内科・外科、消化器内科、呼吸器内科
循環器内科、アレルギー科
糖尿病・内分泌科・睡眠障害内科

医療法人社団積常会 木村医院
岡山県備前市西片上15-3

TEL:0869-64-2277

がんリスク検査

尿がんリスク検査 マイシグナル

マイシグナルとは

マイシグナル1

なぜ尿でがんリスクがわかるのか?

マイシグナル2

尿に含まれるマイクロRNAをAIで解析し、がんリスクを判定

がん細胞は、特定のマイクロRNAを使って自身にとって都合の良いメッセージを出し増殖や転移を行います。
つまり、マイクロRNAを見ればがんの活動が早期からわかるのです。

マイシグナル3

血液より尿の方が品質が安定していることが明らかに

血液は採血時に赤血球が壊れる「溶血」などが原因でノイズが発生しやすく、安定的なデータが得られない欠点がありました。
一方、「尿」はノイズが少なく、体からのメッセージを受け取る上で、実は尿の方が適した部分があることがわかってきました。

がん治療で最も大切なこと、それは早期発見です。しかし、早期発見にはタイムリミットがあります。

一般的に検査で発見可能な早期がんの期間は短く、がんによっては半年~2年程度と言われているものもあります。
定期的な検査で早期発見のタイミングを逃さないことが重要です。

マイシグナル4

がんリスクを早期発見

既存がん検査とマイシグナルの違い

  • 既存の検査手段では腫瘍の大きさ・ステージが進行してからでないと検知できないものもあり、がんの早期発見のための新たな検査方法が求められています。
  • 尿を用いた卵巣がん検査は、がんの早期発見の新たな手段として注目されています。
マイシグナル5

がんは早期発見で治療費が300万円も下がることも。

肺がんの場合、ステージ3・4で見つかると、早期がん(ステージ0・1)で発見された場合と比べて、治療費の総額600~900万円、健康保険を利用しても自己負担額として最大300万円近くの差が出るという報告があります。

マイシグナル6
マイシグナル7

検査可能ながん種

マイシグナル8

料金

******円(税込)

申込

医師またはスタッフまでお声掛けください。